
PHILOSOPHY
理念・方針
理念・方針
―
企業理念
夢・想像・創造
未来に向けた夢を描き、想像力たくましく、
金邦化成固有技術を創造する。
目指す企業の体質
元気のある、明るい会社
基本方針
経営基本方針
全社員が意欲・能力を最大限発揮することが、個人と会社の発展の原動力です。事業環境に合った目標を定め、着実に達成する活力ある会社を目指します。
全社員が意欲・能力を最大限発揮することが、個人と会社の発展の原動力です。事業環境に合った目標を定め、着実に達成する活力ある会社を目指します。
品質基本方針
私たちは、より良い製品を提供するために、是正と改善を着実に実行し、顧客クレーム「O」を目指します。
私たちは、より良い製品を提供するために、是正と改善を着実に実行し、顧客クレーム「O」を目指します。
環境基本方針
私たちは、環境問題が世界共通の重要課題であることを強く認識し、事業活動を通して、地球環境の保全と持続的発展に努めます。
私たちは、環境問題が世界共通の重要課題であることを強く認識し、事業活動を通して、地球環境の保全と持続的発展に努めます。
MESSAGE
社長あいさつ
社長あいさつ
―
当社は、昭和42年に熱硬化性樹脂のコンプレッション成形からスタートし、電力向け配電機器・通信機器・電動工具・弱電製品のプラスチック成形から製品組立までの一貫生産を行い着実に実績を積み重ねて参りました。
プラスチック業界の技術革新は、まことにめざましく樹脂の開発と成形技術の進化によってその用途は拡大の一途をたどっています。当社では、そんな時代のニーズに合わせ、生産設備の増設、多年の経験と実績によりお客様の要請に対応できる成形技術の確立をめざしてまいりました。
また、組立工程のオートメーション化、確実な品質保証体制の確立、
「信頼される製品を徹底した品質管理から生産しよう」
を社訓に掲げ、常に前を向き前進を続けてきました。これからも新技術への旺盛なチャレンジ精神を持って成長を期していくつもりであります。
プラスチック業界の技術革新は、まことにめざましく樹脂の開発と成形技術の進化によってその用途は拡大の一途をたどっています。当社では、そんな時代のニーズに合わせ、生産設備の増設、多年の経験と実績によりお客様の要請に対応できる成形技術の確立をめざしてまいりました。
また、組立工程のオートメーション化、確実な品質保証体制の確立、
「信頼される製品を徹底した品質管理から生産しよう」
を社訓に掲げ、常に前を向き前進を続けてきました。これからも新技術への旺盛なチャレンジ精神を持って成長を期していくつもりであります。
代表取締役社長 外川 政樹
OUTLINE
会社概要
会社概要
―
会社名 | 金邦化成株式会社 |
代表者 | 代表取締役社長 外川 政樹 |
所在地 |
|
業務内容 | 電力会社向け配電機器・通信機器・電動工具等の製造 各種プラスチック成形加工 不飽和ポリエステル樹脂(BMC)製造 |
資本金 | 3000万円 |
従業員数 | 75名 |
取引銀行 | りそな銀行 日暮里支店/山梨中央銀行 河口湖支店/都留信用組合 河口湖支店 |
|
HISTORY
会社沿革
会社沿革
―
1967年(昭和42年) | 山梨県南都留郡富士河口湖町河口1312に熱硬化性樹脂の直圧成形会社「外川製作所」を設立し操業を開始 |
1972年(昭和47年) | 業務拡張のため、富士河口湖町河口25に新工場を建設し資本金200万で法人組織として日幸化成工業株式会社に社名変更し移転 |
1983年(昭和58年) | 業務拡張のため、富士河口湖町河口577-1に新工場を建設し、資本金3000万で社名を「金邦化成株式会社」に改め移転 |
1985年(昭和60年) | 第二棟工場を増設 |
1986年(昭和61年) | 第三棟工場を増設 |
1988年(昭和63年) | 第四棟工場を増設 |
1992年(平成4年) | 熱硬化性樹脂(ポリエステル樹脂)の混練工場(樹脂部工場)を移管 |
1993年(平成5年) | 富士河口湖町河口455-2に熱可塑性射出成形工場(広尾地工場)を新設 |
1996年(平成8年) | 広尾地工場の敷地内に倉庫建設 |
2005年(平成17年) | ISO 9001(品質)認証取得 |
